書評の評 2/14

日経新聞が売り切れだった。残念。2誌も別々のコンビニで。薄々気づいていたが10時に買いに行くのが良く無いみたいだ。もっと早く、朝刊がコンビニに届いたのを見計らうくらいの気持ちが必要かもしれない。早起きはつらいが、バイトから名物おじさん認定を受けてしまうのがもっと辛い。

◆朝日新聞 読書

〈難波優耀 なぜ人は締め切りを守れないのか 堀之内出版〉

またも望月京の評で買うに至る。なんかうまいこと書く人だ。さて、締め切りは幸せを感じるための必要悪とのことだ。HOWTO本ではなく哲学。締め切りという非人間的な概念を論じるようだ。私は締め切り大嫌い。嫌いじゃ寂しいから知ることで苦手くらいになればいいかなと思う。

◆毎日新聞

該当なし。

さて、あと20,000円買えば今年のノルマ達成。文学が補助対象外なので哲学に寄り気味。文学は自費だな。百冊で耕すリストは古典を主にしていたので古本屋巡りになると思われる。

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