書評の評 2/15

購入進捗がだいぶん良い感じ。2月中で予算達成の見込み。

◆産経新聞

〈ティム・ブラック 役黒輪篤嗣 絶滅しそうな世界の文字 河出書房社〉

中二病を刺激されるタイトルに弱い。言語とは文化に言い換えられる。敵対する勢力との抗争に敗退し失われいく物たちを知り、歴史の理解を深める。

〈瀬戸内みなみ わが人生に悔いなし 飛鳥新社 2,200円〉

ラオウに反応した訳です。昇天させたことないけどね。当時はガロも流行っていてそっちはエンディング見たことあります。さて、インタビュー記事オムニバス本です。面談者の中に椎名誠。研究室にエッセイが積んであって、実験中に読み漁った思い出がブラックバック。こら買わなあかんでしょ。

◆読売新聞

該当なし。

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